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Launching "Progression 3" in Apple Store, Ginza
http://event.progression.jp/
Progression3のリリースイベントがあるそうです。
trick7さんがすてきなブログパーツ作ってたので。
function hoge()
{
}
となってしまう。
functionn hoge()
{
}
c-set-offsetでインデントを設定できるようなので、以下のようにしてみた。
(add-hook 'actionscript-mode-hook
'(lambda ()
(c-set-offset 'statement-cont 0)
(c-set-offset 'substatement-open 0)
(c-set-offset 'block-open 0)
(c-set-offset 'case-label '+)
(c-set-offset 'statement-case-open 0)
(setq tab-width 4)
(setq c-basic-offset tab-width)
(setq indent-tabs-mode nil)))
GNU Emacsマニュアル: Programs
The 266th Exhibition : NOW UPDATING...The Interactive Design of tha/Yugo Nakamura
http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/gki/g266/g266ki.html
いってきた
なかなか都合が合わなくて行けなかったんだけど、今日会社を抜けて行ってきた。
1階と地下に別れて展示されてたんだけど、1階は最近のWEBに公開してある作品が、結構でかい液晶を縦にして表示してありました。縦の画面に大きくWEBサイトを映して見ることなんてあまりないので、なかなか迫力がありましたよ。Design and the Elastic Mindとか、3つくらいのサイトがでっかく印刷されて天井から吊るしてあったのもなかなか新鮮でした。既に見たいサイトでも、見る環境によってちょっと違って見えてくるもんですね。
地下の展示はすべての作品が同期するような形で展示がしてありました。
中央の天井にディスプレイがあってそこにデジタルな時計が表示されてるのですが、その時計の合わせて会場全体に一秒感覚で音が流れてました。各作品はそれに合わせて動いていて、一定の時間になるとすべてのディスプレイが同じ表示になり時報のような音が流れる仕組みになってました。時報の部分ですべての作品が同期してる感じですかね。
作品の中には見たことの無い物もありました。
FACE SWAPPER 0.5作品ではカメラに写った顔を使って、写真に存在する顔を入れ替えるものだったのでばっちり自分の顔にしてきました。WEBカムをつかった物って、映ってる状態をディスプレイに表示してる物が多いけど、この作品はWEBカムに映ってる映像は表示されてないので、うっかりその前に立つと自分の顔になってしまいます。そうった光景が目に浮かんでおもしろいです。
どうやら明日(8/28)で終わりなようなので、みんな急いで行きましょう。28日はSprakの勉強会があるので、gggとSparkのハシゴとかいいかもしれませんw